木村峻郎弁護士(アイランド新宿法律事務所代表):TOP

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代表弁護士 木村峻郎

100社以上の法律顧問として企業法務を担当するほか、会社の労働事件を含めた様々の紛争解決に尽力し、又難解な相続問題や借地借家問題についても、他に例を見ない程、数多くの案件を解決している。そして、これらの経験をもとに商工会議所や税理士会、或いはコンサルティング会社において「専門家を対象にした講演活動」を定期的に行っている。
他方、四半世紀にわたり司法試験受験スクールの教壇にも立ち、その教えを受けた裁判官、検察官及び弁護士は既に2500人を超え、現在著名な政治家や大学教授として活躍している者も多い。
なお、著書に「商法はこう読む」(日本実業出版社)、「刑事政策講義」(早稲田選書)などがあるが、特に「中華人民共和国刑法」(早稲田経営出版)は1997年に中国で初めて制定された中国刑法につき、日本国内で最初に出版されたものであり、当時中国に進出する企業の必読書となっていたものである。

中国西南政法大学客員教授
<主な顧問先>
外資系損害保険会社、総合病院、バス会社、建設会社、自動車販売会社、食品製造会社、印刷会社、大手文具販売会社、コンサルティング会社、水産物販売会社、不動産会社、電設資材販売会社、ビル賃貸会社、芸能プロダクション、農業協同組合、シティーホテル経営会社等、他多数有り

Update;20170701