木村峻郎弁護士のひとこと「Behind THE COVE(18)」

木村峻郎弁護士のひとこと
「Behind THE COVE(18)」

http://behindthecove.com/

(抜粋)その12

撮影・監督・編集:八木景子(やぎ・けいこ)
東京生まれ。ハリウッド・メジャー映画会社の日本支社勤務後、自身の会社「合同会社八木フィルム」を設立。 タブー視されていた捕鯨問題を取り扱った初監督作品『ビハインド・ザ・コーヴ』は、自費400万円を投じ撮影/編集/監督を一人で担当。製作のみならず、作品の宣伝、国内配給・海外配給まで行っている。本作は2015年に世界8大映画祭の一つであるモントリオール世界映画祭に正式出品された。また同年秋には国会議員試写会、外国特派員協会でのプレスイベントが行われ、国内のみならず海外の多くの大手メディアに取り上げられている。
なお、2016年には日本の劇場で公開後、クラウドファンディングの力を借りて反捕鯨国アメリカの地、ニューヨークとロサンゼルスで劇場公開を果たし波紋を呼んでいる。

八木恵子プロフィール