木村峻郎弁護士のひとこと「Behind THE COVE(16)」

木村峻郎弁護士のひとこと
「Behind THE COVE(16)」

http://behindthecove.com/

(抜粋)その10
過去の感想(続き)

日本人がストレートに意見を言っているのにビックリした。
(30代女性/フランス)

学校で「ザ・コーヴ」しか観てなかったら違う側面が観れて良かった。
(20代女性)

これは捕鯨問題だけの話ではない、国際社会での日本人の生き方。
(60代男性/大学教授)

遠くから来てよかった。世界中の人に観てもらいたい。
(30代女性)

勇敢な作品だね。
(カナダ人男性40代)

よく作ってくれました。泣けました。オーストラリアでも上映してください。
(50代女性/オーストラリアから一時帰国中)

今は受け身の子供たちが多い。生徒の皆に観せたい。
(60代男性/大学教授)

食文化を尊重するべきだ。
(40代男性/アメリカ)

日本人全員に見てもらいたい。
(50代男性)
私の両親は立派だったからメディアに侵されてないから大丈夫よ。
(40代女性/アメリカ)

シーシェパードは以外とフレンドリーなんですね。情報もいっぱいあって面白く勉強になりました。
(50代女性)

捕鯨問題の裏に更に複雑な問題が折り重なっているのだと知り、驚きました。1人でこの作品を作り上げるのはなかなかできないことだと思います。
(40代男性/会社員)

母と観に来ました。私自身は鯨を食べた経験はないのですがとても興味がわきました。
(10代女性/学生)

監督の思いや戦後の食糧難時に活躍した捕鯨師さんたちの話に感動しました。多くの人に観てほしい!
(20代女性/会社員)

日本の伝統的食文化“鯨”をつぶすな!『ザ・コーヴ』の偏見に満ちた取材や編集は何の真実も伝えていない。賢い日本人はだまされないぞ!
(落語家・鯨の食文化を守る会副理事長 林家 木久扇)

何と言っても、八木景子監督の行動力に心から敬意を表します。映画を観て、真っ先に思ったのは、
捕鯨に目くじらを立てる人たちの人生は、不幸だなってこと。だって、鯨肉の美味しさを知らないんだから。
(dancyu 編集長 江部 拓弥)

素人っぽさは残る(それがこの作品の魅力の一つなのかもしれない)が、映画『ザ・コープ』を苦々しく思っている者にとって胸の空く作品となったことを、嬉しく思う。この作品ですべてを語り尽くすことはできないが、ICJの判決についての正しい解釈や日本におけるイルカ漁業の資源管理の実際等について理解が深まることを願う。
(農学博士 大隅 清治)

「日本人も黙ってばかりいないで声を上げないと」という監督のコメントに同意です。国際社会の一員として答えを模索して行かないといけないと強く感じます。
(50代男性/会社員)

鯨の竜田揚げ、私も大好きでしたので懐かしく思い出しました。日本人一人ひとりが考えないといけない問題だと思います。
(60代女性/主婦)

上京した父と観に来ました。いろいろな問題が絡み合っていて難しい問題ですが、僕たち若い世代も無関心にならず考えなければいけないと感じました。
(20代男性/学生)